きふねさんの七不思議

その一

夜、神社からたくさんの笑い声が聞こえてくる

年に3回(3月・5月・10月)、神社の社務所において「きふね寄席」が行われています。元は桂文紅さんが「地域密着型の寄席を!」との思いで、「でやしき寄席」としてスタート。昭和63年から特別例会として当社が年に2回小屋となり、平成4年に「きふね寄席」として独立しました。現在は笑福亭三喬さんがお世話下さり、若手からベテランまで毎回5名の落語家さんが、境内を笑いの渦に巻き込んでいます。

2014-05-26 | Posted in きふねさんの七不思議